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【陣営カウント】 人狼として数える 【襲撃結果】 襲撃されない 【占い結果】 人狼である 【霊能結果】 人狼である |
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屋敷に集まった人々の中に潜む、恐怖の人狼。 毎夜指定した人物を襲撃することができる。 仲間の人狼が誰か知っている。 仲間の人狼と秘密の会話をすることができる。 市民の数を人狼と同じかそれより少なくすると勝利となる。 基本的には自分の正体を隠すため、嘘の発言をしたり、他の役職を騙ったりして、屋敷を混乱させ勝利を目指す。 【勝利時役職ボーナス】 10pt |
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【陣営カウント】 市民として数える 【襲撃結果】 死亡 【占い結果】 人狼でない 【霊能結果】 人狼でない |
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人狼に味方する危険な人間。 ただし、誰が人狼か知らない。 人狼の勝利が自らの勝利となるので、基本的には屋敷を混乱させる行動をとる。 例えば、他の役職(主に占い師など)を騙ったり、間違った推理でミスリードしたり、人狼の代わりに処刑されるように疑われたり、人狼の勝利のために積極的に動くポジションである。 【勝利時役職ボーナス】 10pt |
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【陣営カウント】 市民として数える 【襲撃結果】 死亡 【占い結果】 人狼でない 【霊能結果】 人狼でない |
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人狼を崇拝する人狼側の人間。 誰が人狼か知っている。 ただし、人狼は誰が狂信者か知らない。 基本的には狂人と同じように嘘をついて屋敷を混乱に導くため、他の役職(主に占い師など)を積極的に騙る戦術をとる。 狂人と違い、誰が人狼か知っているので、その利点を活用することが重要。 【勝利時役職ボーナス】 10pt |
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【陣営カウント】 市民として数える 【襲撃結果】 死なない ※人狼が一人死亡 【占い結果】 人狼でない ※占い師が死亡 【霊能結果】 人狼でない |
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人狼に味方する超攻撃的な人間。 誰が人狼か知らない。 超攻撃的な性格のため、夜の行動でサイコに関わったプレイヤー(人狼、占い師、狩人など)を全員死亡させてしまう。 ただし、怪盗に盗まれた場合は、怪盗を殺すことができず、役職を盗まれる。 また、人狼の襲撃や暗殺者の能力を受けてもサイコは死亡しない。 ※サイコが呪殺や道連れの対象となる場合は死亡する。 非常に強力な能力の役職ではあるが、仲間のはずの人狼をも死亡させてしまうため、その振る舞いには注意が必要だ。 【勝利時役職ボーナス】 10pt |
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【陣営カウント】 人狼として数える 【襲撃結果】 襲撃されない 【占い結果】 人狼である 【霊能結果】 人狼である |
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喋らずにはいられない困った人狼。 毎日指定される「お題」を投票の時間が始まるまでに発言しないとその夜に死亡してしまう。 基本的には通常の人狼と同じ行動をとるが、発言の隙間に、いかに自然に「お題」を紛れ込ませるかが重要となる。 仲間がいる場合は、うまく「お題」を言えるよう口裏を合わせることが重要だ。 市民はシステムを使って人狼をあぶり出すこと(ひらがな縛り等)をしてはならない。 「お題」を言えなくさせるために「時短」をしてはならない。 【勝利時役職ボーナス】 12pt |
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【陣営カウント】 人狼として数える 【襲撃結果】 襲撃されない 【占い結果】 人狼でない 【霊能結果】 人狼である |
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人狼の一人。 占い師と子狐には「人狼でない」、賢者と妖術師には「市民」、霊能者には「大狼」と判定される。 占われても脅威ではないため、大胆な発言ができる。 また、存在するだけで占い結果に一定の疑惑を残すことができる。 まさに人狼のボス的な存在と言える。 【補足】 屋敷の設定「初日占い」が「ランダム白」の場合、賢者が大狼を占うことはないが、賢者以外は占う可能性がある。 【勝利時役職ボーナス】 10pt |
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【陣営カウント】 市民として数える 【襲撃結果】 死亡 【占い結果】 人狼でない 【霊能結果】 人狼でない |
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嘘と人狼が大好きな人間の少年。 誰が人狼か知らない。 投票時に生存者の一人を選択して嘘をつき、人狼に仕立てることができる。 ※嘘とついた後に、投票を行うことができる。 人狼に仕立てられた人は、その日の夜に、「占い師」「賢者」「妖術師」「子狐」「黒い占い師」に占われると「人狼」と判定されてしまう。 ただし、霊能結果を騙すことはできない。 存在するだけで占い結果に一定の疑惑を与えることができる。 【補足】 賢狼や大狼等の特殊な人狼を人狼に仕立てた場合、賢者と妖術師に占われると「人狼」と判定される。 【勝利時役職ボーナス】 10pt |
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【陣営カウント】 市民として数える 【襲撃結果】 死亡 【占い結果】 人狼でない 【霊能結果】 人狼でない 【固有設定】 初日占い |
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妖術を使い人狼に味方する人間。 誰が人狼か知らない。 また人狼も誰が妖術師か知らない。 毎夜、妖術で一人を占い、その人物の役職を知ることができる。 妖狐を呪殺することはできない。 基本的には狂人と同じように嘘をついて屋敷を混乱に導くため、他の役職(主に占い師など)を積極的に騙る戦術をとったりする。 【勝利時役職ボーナス】 10pt |
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【陣営カウント】 市民として数える 【襲撃結果】 死亡 【占い結果】 人狼でない 【霊能結果】 人狼でない |
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人狼に味方する不思議な力を持つ黒猫。 誰が人狼か知らない。 また、人狼も誰が黒猫か知らない。 処刑されると生存者の中から人狼以外の一人をランダムに選んで道連れにする。 処刑以外の死亡では、道連れは発生しない。 自分を処刑させるように誘導できれば人狼陣営の有利な展開にすることができる。 【勝利時役職ボーナス】 10pt |
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【陣営カウント】 市民として数える 【襲撃結果】 死亡 【占い結果】 人狼でない 【霊能結果】 人狼でない |
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人狼に味方する危険で狡猾な人間。 誰が人狼か知っている。 人狼と秘密の会話ができるため、人狼と連携をとることもできるので、ただの狂人よりも市民陣営にとっては厄介な存在となる。 連携を取りつつ市民陣営を混乱させるのが主な役割である。 ※一端末対戦の時は人狼と秘密の会話はできないが、人狼から誰がささやく狂人かわかる。 【勝利時役職ボーナス】 10pt |
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【陣営カウント】 人狼として数える 【襲撃結果】 襲撃されない 【占い結果】 人狼である 【霊能結果】 人狼である |
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欲深く非常に攻撃的な人狼。 一度だけ、夜に二人を襲撃することができる。 基本的には他の人狼と同じ行動をとるが、シンプルかつ強力なその能力のため、人狼陣営の切り札となりうる存在。 ここぞというタイミングで、二人襲撃できれば人狼陣営の勝利に大きく近づく。 あまり序盤に市民の数を減らしてしまうと、潜伏しづらくなるので注意が必要。 【勝利時役職ボーナス】 10pt |
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【陣営カウント】 人狼として数える 【襲撃結果】 襲撃されない 【占い結果】 人狼である 【霊能結果】 人狼である |
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賢い人狼。 襲撃した人の役職を知ることができる。 基本的には他の人狼と同じ行動をとるが、人狼陣営に貴重な情報をもたらすことができるため、重要なポジション。 特に占い師と狂人が占い師として出てきている場合に、襲撃した人物が、占い師なのか狂人なのかを知ることができるのは戦局を大きく左右する。 【勝利時役職ボーナス】 10pt |
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【陣営カウント】 人狼として数える 【襲撃結果】 襲撃されない 【占い結果】 人狼である 【霊能結果】 人狼である |
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一度死んで蘇る特殊な人狼。 夜の行動で一度だけ「仮死」を選択することができ、「仮死」になると翌朝に無残な姿で発見されて、死亡扱いとなる。 次の日の朝に自動的に蘇生して生き返る。 人狼が蘇る人狼しか残っていないときに、「仮死」を選んでしまうと、そのまま負けとなるので使うタイミングには注意が必要。 仮死中は墓場での会話を聞くことも発言もできないが、他の生存している人狼との秘密の会話は行うことができる。 【勝利時役職ボーナス】 10pt |
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【陣営カウント】 人狼として数える 【襲撃結果】 襲撃されない 【占い結果】 人狼である 【霊能結果】 人狼である |
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敢えて襲撃しないことができる人狼。 能ある人狼が生きている間は、夜の行動で「襲撃しない」を選択できるようになる。 終盤に市民の数を調整したり、まだ狩人が生きているように見せかけた後に狩人を騙ったりと、高度な戦略を行うことができる。 生存している人狼が全員「襲撃しない」を選択した場合のみ、効果が発動されるため、人狼同士の連携が必要となる。 【勝利時役職ボーナス】 10pt |
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【陣営カウント】 人狼として数える 【襲撃結果】 襲撃されない 【占い結果】 人狼である 【霊能結果】 人狼である 【固有設定】 命がけの襲撃の回数 |
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強い意志を隠し持つ一途な人狼。 一度だけ命がけで襲撃することで、通常殺せない相手(妖孤や長老、狩人や罠師に護衛されている相手等)でも殺すことができる。 ただし、通常殺せない相手の襲撃に成功した場合、一途な人狼も一緒に死亡してしまう。 通常でも殺せる相手の場合は、死亡しない。 また、奴隷や赤鼻のトナカイ、純愛者などの身代わりが発生した時も、通常の襲撃通り身代わり相手が死亡し、自分は死亡しない。 【補足】 命懸けで襲撃しても、サイコは殺すことが出来ず、人狼が一人死亡する。 呪われし者を命がけで襲撃した場合、呪われし者は死亡せず、人狼に変化する。 また、自分も死亡しない。 護衛されているチキンを命がけで襲撃した場合チキンが死亡し、自分は死亡しない。 【勝利時役職ボーナス】 10pt |
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【陣営カウント】 人狼として数える 【襲撃結果】 襲撃されない 【占い結果】 人狼である 【霊能結果】 人狼である 【固有設定】 一匹狼が認識できる範囲 |
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味方とも馴合わない一匹狼。 人狼チャットに参加できず、他の人狼やささやく狂人からも認識されない。また、狂信者からも認識されない。 一匹狼は他の人狼やささやく狂人を認識することができる。 味方から認識されなくとも、目指す勝利は同じなので、人狼の勝利のために尽力しよう。 ※認識できる人狼陣営の範囲は屋敷の設定の「一匹狼が認識できる範囲」で変更できる。 【勝利時役職ボーナス】 10pt |
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【陣営カウント】 市民として数える 【襲撃結果】 死亡 【占い結果】 人狼でない 【霊能結果】 人狼でない |
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独裁者の横暴に断固として抵抗する狂人。 「独裁者CO」した時に、反逆の狂人が生存していると、独裁者が投票した人ではなく、独裁者本人が処刑される。 その時に誰が反逆の狂人かはわからない。 通常の狂人のように振る舞うのか、身を潜めて好機を待つのか戦略を考える必要がある。 ※必ず「独裁者」とセットで入る。 【勝利時役職ボーナス】 10pt |
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【陣営カウント】 市民として数える 【襲撃結果】 死亡 【占い結果】 人狼でない 【霊能結果】 人狼でない |
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爆弾の魅力に憑りつかれた快楽殺人者。 誰が人狼か知らない。 夜に一度だけ、一人を選んで爆弾を仕掛ける。 その夜、爆弾を仕掛けた人に関わった人は死亡する。ただし、誰も関わらなかった場合は爆弾狂が死亡してしまう。 また、人狼の襲撃や暗殺等の能力を受けても爆弾を仕掛けられた人は死亡しない ※道連れや後追いでは死亡させられる。 自分に爆弾を仕掛けることもできる。 ※人狼による襲撃の場合は、人狼の中からランダムに一人が死亡する。 ※爆弾を仕掛けられた人は死亡しない。 【勝利時役職ボーナス】 10pt |
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【陣営カウント】 人狼として数える 【襲撃結果】 襲撃されない 【占い結果】 人狼である 【霊能結果】 人狼である |
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自分の身体に呪いをかけた人狼。 処刑されると呪いが発動し、その日の夜のみ、市民陣営の役職は能力を使用できなくなる。 市民陣営としては、できれば最後に処刑したい人狼である。 ※聖なる護りなどはこの夜に限り外れるが、翌日には元に戻る。 ※女王や双子の後追いは発生する。 ※呪狼が処刑されたことは全体に知らされる。 【勝利時役職ボーナス】 10pt |
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【陣営カウント】 市民として数える 【襲撃結果】 死亡 【占い結果】 人狼でない 【霊能結果】 人狼でない |
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嘘と人狼が大好きな人間の少女。 誰が人狼か知らない。 投票時に生存者の一人を選択して嘘をつき、市民に仕立てることができる。 ※嘘をついた後、投票を行うことができる。 市民に仕立てられた人は、その日の夜に、「占い師」「賢者」「妖術師」「子狐」「黒い占い師」に占われると「人狼でない」「市民」と判定されてしまう。 ただし、霊能結果を騙すことはできない。 存在するだけで占い結果に一定の疑惑を与えることができる。 【勝利時役職ボーナス】 10pt |
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【陣営カウント】 人狼として数える 【襲撃結果】 襲撃されない 【占い結果】 人狼でない 【霊能結果】 人狼でない |
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独特の気配を漂わせる新種の人狼。 生存していた場合、毎朝その気配が全体に知らされる。 占い師と子狐には「人狼でない」、賢者と妖術師には「市民」、霊能者にも「人狼でない」と判定される。 他の人狼とは一線を画す、市民陣営にとって新たな脅威と言える。 【補足】 屋敷の設定「初日占い」が「ランダム白」の場合、賢者が新種の人狼を占うことはないが、賢者以外は占う可能性がある。 【勝利時役職ボーナス】 10pt |
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【陣営カウント】 市民として数える 【襲撃結果】 死亡 【占い結果】 人狼でない 【霊能結果】 人狼でない |
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スリルを求めて人間を裏切ったギャンブラー。 誰が人狼か知らない。 投票時に投票するか票をためるか選択出来る。 票をためた場合はその日の投票はできなくなるが票がストックされる。(最大9票)投票した場合はたまっている票数全てをその日の投票に使う。 どんなに劣勢でも、大逆転を起こせる可能性を秘めている。 【勝利時役職ボーナス】 10pt |
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【陣営カウント】 人狼として数える 【襲撃結果】 襲撃されない 【占い結果】 人狼である 【霊能結果】 人狼である 【固有設定】 心眼の使用回数 |
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心眼を持つ人狼。 投票で、自身が投票したプレイヤーが自身の一票だけであった場合、人狼の目が心眼となり、そのプレイヤーの役職を見透かすことができる。 それは、たとえ「サイコ」であったとしても、役職を見通すことができる恐るべき能力なのである。 ※能力を使用できる回数を屋敷の設定「心眼の使用回数」で変更できる 【勝利時役職ボーナス】 10pt |
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【陣営カウント】 人狼として数える 【襲撃結果】 襲撃されない 【占い結果】 人狼である 【霊能結果】 人狼である |
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ギャンブル好きな人狼。 ギャンブル狼が生きている間は、夜の行動で「襲撃を貯める」を選択できるようになる。 襲撃を貯めた場合、その日は襲撃を行わず、次の夜以降に襲撃する時に貯めた分の人数を一度に襲撃することができる。(最大3人) 生存している人狼が全員襲撃を貯めるを選択した場合のみ、効果が発動されるため、人狼同士の連携が必要となる。 また、ギャンブル狼が死亡すると、貯めている襲撃数はなくなってしまう 【勝利時役職ボーナス】 10pt |
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【陣営カウント】 人狼として数える 【襲撃結果】 襲撃されない 【占い結果】 人狼である 【霊能結果】 人狼である |
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人狼を率いる偉大なる人狼の王。 「人狼王」以外の人狼が生存している場合は、「処刑」「暗殺」等の殺害の対象となっても死亡しない人狼。 ※「後追い」や「突然死」が発生する場合は死亡する。 【勝利時役職ボーナス】 10pt |
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【陣営カウント】 人狼として数える 【襲撃結果】 襲撃されない 【占い結果】 人狼である 【霊能結果】 人狼である |
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追いつめられて真価を発揮する人狼。 他の人狼が全員死亡している場合、通常殺せない相手(妖狐や長老、狩人や罠師に護衛されている相手等)でも襲撃で殺すことができるようになる。 市民陣営にとっては最後まで油断のできない、できれば早めに処刑したい人狼である。 【勝利時役職ボーナス】 10pt |
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【陣営カウント】 市民として数える 【襲撃結果】 死亡 【占い結果】 人狼でない 【霊能結果】 人狼でない 【固有設定】 票の入替回数制限 |
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不正投票で議員に当選した悪徳な狼信者。 投票時間に一度だけ「投票」を行う代わりに、指定した2人の投票の票を入れ替えることができる。 ただし自身の票と入れ替えることはできない。 票を入れ替えることで、処刑されそうな人狼を守ったり、厄介な人物を処刑することもできるだろう。 ※能力を使用できる回数を屋敷の設定「票の入替回数制限」で変更できる 【勝利時役職ボーナス】 10pt |
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【陣営カウント】 市民として数える 【襲撃結果】 死亡 【占い結果】 人狼でない 【霊能結果】 人狼でない |
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人狼の血を引く一族の末裔。 人狼が全員死亡したときに生存していると、新たな人狼になる。 ただし、人狼の末裔の時は誰が人狼か知らない。 人狼の意思を継ぐ最後の人狼。 人狼陣営にとっては希望であり、市民陣営にとっては、終わりかけた恐怖を引き延ばす絶望となるだろう。 【勝利時役職ボーナス】 10pt |
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【陣営カウント】 市民として数える 【襲撃結果】 死亡 【占い結果】 人狼でない 【霊能結果】 人狼でない 【固有設定】 初日占い |
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闇に囚われ、人狼に味方する黒い占い師。 毎夜、一人を占い、その人物が「人狼」か「人狼でない」か知ることができる。 さらに、妖狐を占った場合は呪殺する。 基本的には狂人と同じように嘘をついて屋敷を混乱に導くため、他の役職(主に占い師など)を積極的に騙る戦術をとったりする。 また、妖狐を呪殺することもできるため、市民陣営の力を借りずとも邪魔な妖狐を排除できる。 ※初日に占いを行うかどうかは屋敷の設定「初日占い」で変更できる 【勝利時役職ボーナス】 10pt |
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【陣営カウント】 市民として数える 【襲撃結果】 死亡 【占い結果】 人狼でない 【霊能結果】 人狼でない 【固有設定】 誘惑できる回数 変化する役職 |
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市民を誘惑して味方にしてしまう狼信者。 投票時に一度だけ、投票するか「誘う」か選択できる。 誘った場合はその日の投票はできなくなるが、一人を選んで、人狼陣営に誘うことができる。 誘った対象が市民陣営の役職であった場合、その日の夜から役職が「狂人」に変化する ただし、市民陣営以外の役職を「誘う」と失敗して役職は変化せず、誘惑の狼信者自身が死亡してしまう。 また、誘った対象が処刑時に死亡した場合も誘惑は失敗して役職は変化しないが、誘惑の狼信者は死亡しない。 ※能力を使用した日の処刑時に誘惑の狼信者自身が死亡した場合も能力は発動する。 ※誘惑した対象がどの役職に変化したかは知ることができる。 ※能力を使用できる回数を屋敷の設定「誘惑できる回数」で変更できる ※誘惑した対象が変化する役職を屋敷の設定「変化する役職」で変更できる 【勝利時役職ボーナス】 10pt |
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【陣営カウント】 市民として数える 【襲撃結果】 死亡 【占い結果】 人狼でない 【霊能結果】 人狼でない 【固有設定】 同じ人を封印 |
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他者の力を封じる術を使う狼信者。 毎投票時に投票するか「封じる」か選択できる。 封じた場合はその日の投票はできなくなるが、一人を選んで、能力を封じることができる。 封じられた人は、その日の夜に役職の能力を使用することができなくなる。 ただし、人狼の行動は封じられない。 ※能力を使用した日の処刑時に封魔の狼信者自身が死亡した場合も能力は発動する。 ※「霊能者」「猫又」「名探偵」等、自動で発動する能力は封じることができない。 ※実際に封じられる能力を持つ役職者が封じられた場合のみ、能力を封じられたことを知らされる(封魔の狼信者自身にはわからない)。 ※同じ人を封じられるか、屋敷の設定「同じ人を封印」で変更できる 【勝利時役職ボーナス】 10pt |
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【陣営カウント】 市民として数える 【襲撃結果】 死亡 【占い結果】 人狼でない 【霊能結果】 人狼でない |
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女王を騙る不届きな狂人。 市民陣営から「女王」と認識される。 ただし、誰がプリンセスかは知らない。 また、死亡しても誰も後追いしない。 人狼陣営からは「女王騙り」と認識される。 市民陣営のプレイヤーからは「女王」と「女王騙り」のどちらが本物の女王なのか判別することができないため、うまく信用させられれば、人狼が有利になるように市民を誘導できるだろう。 ※必ず「女王」とセットで入る 【勝利時役職ボーナス】 10pt |
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【陣営カウント】 変化先役職に準ずる 【襲撃結果】 変化先役職に準ずる 【占い結果】 変化先役職に準ずる 【霊能結果】 変化先役職に準ずる 【固有設定】 闇の化身の変化表示 闇の化身の変化しない役職 人狼への変化数制限 |
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【上級者向け】 闇にうごめく邪悪な化身。 役職確認後、屋敷の設定で選ばれなかった人狼陣営の役職に変化する。 屋敷に入れられる上限よりも人狼の数が少ない場合は、必ず人狼に変化するが、上限を超えることはない。 屋敷に独裁者がいなければ、反逆の狂人に変化することはない。 屋敷の設定で選ばれた役職と、闇の化身が変化した役職で人狼陣営の役職が全て揃った場合、残りの闇の化身は全て狂人に変化する。 ※どの役職に変化したかを全体に知らせるかは屋敷の設定「闇の化身の変化表示」で変更できる(オンライン対戦のみ)。 ※変化しない役職を、屋敷の設定「闇の化身の変化しない役職」で変更できる。 【補足】 全ての役職を把握していなければならない、上級者向けの役職。 屋敷に入れられる人狼の上限 4~6人設定……人狼上限1人 7~11人設定 …人狼上限2人 12~16人設定…人狼上限3人 17~20人設定…人狼上限4人 【勝利時役職ボーナス】 変化先役職に準ずる |
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